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ヨシギノプロ日記

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ヨシギノプロの暮らしを書いていくマガジン。
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#イラスト

よしぎの日報4 『飲み友が2人とも、車の停め方が少し変だった』

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いいかげんコロナも終わらないし頭に来て絵を描き続けてた。うっす!

去年『ならず者』って題で絵を綴りながら2枚3枚~12枚までと描いてたんだけど、描き飽きてたのを先月思い出して、また描き続けてみる事にしました。コロナが終わらないのだけど、時間だけはある。 犯罪者なのか、何処までも逃げてく4人組を永遠に描いてみたいなと思って始めてみたのが『ならず者』なのでした。 『ならず者』 1枚目  商店街に紛れて逃走を開始する4人組 設定は名前や性格など特になし、何の為に逃げてるのかも決めてない。 今下書きなどあわせて30枚目まで描き進む中、もうち

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「ならず者」 逃亡旅行 犯罪者なのか? 四人組が逃亡してる絵を長々と綴ってみますね。連載中 現在1枚目から44枚目

つづく (絵はサイズはA4 で3500円でした) 閉店中も店の入り口から見れる様にしてみました。 書きためてるうちに、飾る場所がなくなったんでふやしました。 うっす!

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店で冬眠したい。

店で冬眠したい。 店の入り口を閉ざして、二月いっぱい店を冬眠状態にしてみようかなと思いついたのは、一週間前。 前からやってみたいと思ってたんだけど、今年の冬は出来るかもしれないと一人店で絵を書いてる時に気づいた。 ムーミン谷の冬眠の様に店で過ごしてみたい。 冬眠と言っても、ずっと寝てるわけでもなく、家賃代や生活費は稼がなきゃいけないが、その点だけクリア出来れば、可能と云えば可能な俺の状態。 自分が幸せな身分だった事に気づいたのでした。 冬眠の間に 絵を沢山描きため

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絵「小さな駄菓子屋シリーズ」

小さな駄菓子屋の絵シリーズ 二年前に駄菓子屋をやめて、出来た時間に絵でも書くかと思った時に駄菓子屋を描いて見ようと思いました。 うちもそうだった様に、駄菓子だけでは食べてけないので、(ライブやトークイベントをしたり、こんな絵を描いて売ってみたり) 駄菓子と何かを組合わせてやってる店をいろいろ思い浮かべて描いてみました。 昔はこんな店がきっとあったかもなーと。 スポーツ用品店 果物屋 団子屋 などなど。 こちらの絵こちら↓か店頭で売ってます。 https://

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のんきな商売の話

昨日、古くからの友達に絵が売れた。↓この絵 「この焚き火のやつがいいなー」と、うちの店でさっきまでサボってて、今から会社に戻って、家に帰って、部屋を片付けて飾ってくれるそうだ。ありがたい。 たまに絵が売れると、その人が部屋や家をこの絵のせいで多少いじってくれるんだなと毎回思う。申し訳ない様な、せめて部屋や棚を掃除するいいきっかけになってくれればといつも思う。 彼の場合、2000円だと思ってレジに「買うよ」と持って来たんだけど、さっと千円札二枚を綺麗に並べてくれたんだけど

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まず駄菓子屋をやめて、また店をはじめてみたけれど、何屋さんか全然決められない。

18年間続けた駄菓子屋をやめて、店を一年休んで、また店を始めてひと月半、まだ何屋になるか決めてない。 一応、カキ氷、コーヒーやお酒などを飲み食い出来るスペースを設けて、自分の絵などを売って、夏だし表に「カキ氷」と旗を掲げてれば格好つくかなとやってましたが、そろそろカキ氷の季節も終わる。 何屋になろう。 全然決まらない、なめこ汁などその日の晩に売ってみたい様なものは多少思いつくのだけど、、、。 このままサロンとか言ってようかなーとまだ悩んでいました。 ただ、、再度スタ

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まんが「店の前」     店をオープンする前の午前中まんが。暇な俺の日常を読んでください。毎日こんな感じだなー、うっす!

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